庄内地区まちづくり協議会「お知らせ・ニュース」
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【ニュース】 旧持永邸住宅と石垣が国の有形文化財(建造物)に登録 2018.3.9 |
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文化審議会(会長 馬渕明子氏)は,平成30年3月9日(金)開催の同審議会文化財分科会の審議・議決を経て,新たに196件の建造物を登録するよう文部科学大臣に答申を行いました。以下は登録有形文化財(建造物)の概要と主な事例,一覧表です。 この結果,官報告示を経て,登録有形文化財(建造物)は,11,886件となる予定です。 文化庁の報道発表のページはここをクリック 今回の登録には、庄内地区中心地に建つ旧持永家住宅隠居棟と旧持永家住宅門及び石塀が含まれています。登録一覧表の説明には「庄内町中心部の高台に敷地を構える。敷地前方隅に建つ隠居棟は入母屋造りの平屋建てで,四周に下屋をまわし,正面に玄関や便所を突出する。敷地背面は石垣を築いて切石積みの石塀を立て,一部を切り欠いて階段と門を設ける。明治期の格式ある旧家の屋敷構えを伝えている。」とあります。 庄内地区では願心寺本堂と山門が平成16年に同じく国の有形文化財(建造物)に登録されています。 写真は庄内小学校5年生が「庄内の昔を語る会」の山下謙二郎会長から持永邸石垣の説明を受けているところ |
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