庄内地区まちづくり協議会「お知らせ・ニュース」

658 件中 261265件目を表示: 前のページ [ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 ] 次のページ

【ニュース】 地域福祉座談会がありました 2019.2.4
 庄内地区社会福祉協議会が主催して地域福祉座談会〜高めよう地域の福祉力〜がありました。まちづくり協議会、自公連、高齢者連協、ボランティア連協、民児協、PTA連協、福祉協力員、包括支援センター、地区内福祉施設、都城市社協、都城市福祉課など54名が参加しました。
 福村修会長のあいさつのあと、都城市社協の太田地域福祉課長により「第3次都城市地域福祉計画」について説明がありました。次に都城市社協地域福祉課井上さんにより、庄内地区において62歳のひとり暮らし男性がだれにも看取られず亡くなった事例の説明がありました。この事例をふまえて意見交換をし、それぞれの立場でできることを考えました。
 8つのグループに分かれ、ディスカッションし意見をまとめ3つのグループの発表をしました。最後に都城市福祉課の川上さんの総括がありました。


【ニュース】 曽於市笠木校区公民館から視察に来られました 2019.1.26
 曽於市笠木校区公民館の皆様12名が視察研修に来られました。現在の校区公民館活動を地域コミュニティ協議会へシフトし、地域課題解決型の組織として活動していく予定だそうです。
 笠木校区公民館の永山洋一館長のあいさつのあと、庄内地区まちづくり協議会の釘村会長が歓迎のあいさつを事務局長が下記の説明を行いました。

 @.庄内地区まちづくり協議会の概要
 A.市民協働型コミュニティバス「庄内ふれあい号」の導入経緯と現状

 笠木小学校校区は世帯数445世帯、住民888名、高齢化率13.2%、14自治会の地区だそうです。高齢化の問題や自治会加入の問題など共通の課題が多く、活発な意見交換を行いました。


【ニュース】 第2回「庄内地区子どもの声を聞く会」を開催しました 2019.1.23
 庄内地区青少年育成協議会と、庄内地区まちづくり協議会教育文化活動部会の共催で、第2回目となる「庄内地区子どもの声を聞く会」を開催しました。
 青少協会長の庄内小学校坊野保弘校長のあいさつのあと、地区内各小学校から1名、庄内中学校2名の計5名の子どもたちが意見を発表しました。乙房小学校の福野さんはインフルエンザの学級閉鎖により参加できず、当日配布の発表分をみんなで黙読しました。
 関係者や住民など約60名の参加があり、子どもたちの意見に耳を傾けました。庄内の活性化の提案、庄内空襲や身近な人の戦死から考える平和の大切さ、乙房小や地域を良くしていくために自分ができること、レスリングを通して学んだことやこれからの夢、地域の皆さんの支えに感謝し庄内のためにできることをして行く決意など本当に素晴らしい発表でした。
 発表の後、菓子野小学校の有村浩治校長が講評を行い、それぞれの発表について、考え方の良いところや、発想の素晴らしさなどのお話をされました。出席者は子どもたちの発表を聞いて、本当にしっかりとした考えを持っていることに感心しておりました。

発表者と題は以下のとおりです。

庄内小学校6年  中村 旺介 「庄内の町を人いっぱいに!」
菓子野小学校6年 赤池 玲香 「平和の大切さ」
乙房小学校6年  福野 凜々菜「乙房のよさを高めよう」
庄内中学校2年  末平 海雄 「将来の夢」
庄内中学校2年  蒲生 沙樹 「地域との関わり方」


【お知らせ】 本日の野焼きは延期します 2019.1.20
 雨が降って草が濡れていますので、本日の野焼きは延期になりました。実施予定日は下記の通りです。

1月20日(日)実施予定・・乙房、平田、川崎、関之尾、西区、町区、今屋の各自治公民館
1月19日(土)または1月20日(日)実施予定・・宮島自治公民館

東区自治公民館は今年度は実施しない


【ニュース】 都城市地域活性化事業を利用してイノシシを捕獲 2019.1.18
 最近庄内地区では、イノシシが生息し田畑に被害を与えるのみならず、通学路にまで出没し大変危険な状況になっています。イノシシの個体数が増えていることから、防護柵などでは効果が薄く、対策として住民の有志が「わな猟免許」を取得し捕獲することになりました。
 庄内地区まちづくり協議会では都城市地域活性化事業(有害鳥獣対策事業)を利用して、囲いわなやくくりわなを購入し、貸し出すことにしました。昨年12月から5名の免許取得者が囲いわなをイノシシが出没する場所に設置し、現在までに8頭を捕獲しました。地区住民からは「何を植えても荒らされて困っていたが、本当にありがたい」との声が聞かれました。
 写真は昨年12月25日に仕掛けたわなに本日(1月18日)2頭のイノシシが掛かったところです。人家の庭先で、そこらじゅう地面を掘り返しており、家の方は大変喜んでおられました。


658 件中 261265件目を表示: 前のページ [ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 ] 次のページ